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    <title>empty</title>
    <description>(ㆆ‸ㆆ)
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    <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>24</title>
      <description>&lt;img src=&quot;//chidorikei.ichi-matsu.net/File/0c321b04.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツールよりツールしてるトレンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E5%82%99%E5%BF%98%E9%8C%B2/24</link> 
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      <title>00</title>
      <description>混沌としてます。&lt;br /&gt;
賛成派は賛成、反対は反対。</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/00</link> 
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    <item>
      <title>つきとつる</title>
      <description>推しについてたまに無性に語りたくなることがある。&lt;br /&gt;
それが、今だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完結して自爆するのは自分だろうがかまわない。&lt;br /&gt;
ここだけは今、吐き出しておきたい。&lt;br /&gt;
はっきり言って解釈が合う人もいる。合わない人もいる。&lt;br /&gt;
合わない人を見なければいいという話にはなるが、それ以外の部分がとても好きなんだ。&lt;br /&gt;
天秤をかけてそっちを選んだ。もう自己満足にしかならない。自傷行為にもなる。&lt;br /&gt;
だからここでつぶやく。吐く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個が好きだ。だから「愛」を語るのはどうも苦手。&lt;br /&gt;
二次だろうとリアルだろうと、想い合う二人がいて、そこの枠組みにどうゆう名前を付けるかは本人たち次第なのである。外野がどうこういうのは好きではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて今回の題材は「鶴と月」です。&lt;br /&gt;
カップリングが好き、というほどではないので、何とも言えないのですが、恋人に当てはめてしまうのも二次的にもあまりしていないところであります。&lt;br /&gt;
だが、二人が好きだ。関係性で一番大好きなのは原作。超えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週、昨日、＃１９２が来たのです。&lt;br /&gt;
cpの民は物議をかましているが、私にとってはそれほどかなーという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず個人の解釈から。&lt;br /&gt;
　月は、今も昔もいごちゃん大好きだろうと。&lt;br /&gt;
パーセンテージだと５０いご、３０鶴見２０戦友。みたいなイメージ。&lt;br /&gt;
個人的にも（月島のフィルターを通してだが）いごちゃんだ大好きなんですよね。&lt;br /&gt;
小さいころから聡い方だったのではないかと。彼女が月をどう思っていたのかは謎。だがそれほど嫌悪感はなかったのではないかと。理想としてはスヴェちゃんが出てきてしまったので、だいぶ彼女に寄せたイメージ。&lt;br /&gt;
　偏った愛があるのも自覚する。&lt;br /&gt;
　彼に関しては悪童と呼ばれようと「先天的な絶対的正義」があると思った。&lt;br /&gt;
そして正義を無情に行動に出来るタイプ。厳格で。その矛先は容赦なく自分にも向ける。&lt;br /&gt;
武器は拳。暴力。その辺は尾形と同じで小さい頃から薄々自分の力として認識していたのではないかと。そしてそんな自分を周りから呼ばれるように自覚として罰を受け入れた。&lt;br /&gt;
　鶴はなぜ彼を選んだのか。&lt;br /&gt;
以前に前例がいてもいいとも考えたが、鶴に限ってそんな&amp;hellip;&amp;hellip;みたいな考えもある。&lt;br /&gt;
故郷の地というだけであの牢に行き彼を見つけたのは、奇跡&amp;hellip;と言っても過言ではないのか。&lt;br /&gt;
とはいえ、そこまで期待をしていたわけでもなければいいな。結果として正解となったが。&lt;br /&gt;
　選んだのは、彼の中にある「正義」だといいなと勝手に思ってる。真面目さも加えて。&lt;br /&gt;
そこからの9年は、ね、、。心酔、と名付けてもいいんじゃないかと。何も明かされてない、たぶん明かされることもないのだろうと思うけど。&lt;br /&gt;
この時のパーセンテージの方が、鶴５０、いご４０、みたいなイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死を受け入れた自分を救い出した神。まぎれもない事実。そして圧倒的な実力。&lt;br /&gt;
光。―――手を差し伸べた側からしたら蜘蛛の糸なのかもしれませんが。彼にとってはただの光。&lt;br /&gt;
彼女は生きている。自分も生きれるかもしれない。会えないが、彼女は生きているんだと。&lt;br /&gt;
9年、9年、長い長い年月を共にした。&lt;br /&gt;
　そして、疑いもしなかったことが嘘だと知らされた。&lt;br /&gt;
　世界のすべてが。&lt;br /&gt;
　嘘ということも違うと言われた。&lt;br /&gt;
自分のすべては混とんに落ちた。この人を殺すか？自分をあの時に戻して殺されるのを待つか？ぐるぐると混乱した頭で出した結論は、すべて行動に出ていた。&lt;br /&gt;
　「俺は彼を咄嗟に助けた。そして、亡き戦友のために走り続けると誓った」&lt;br /&gt;
彼のことは許せない。だが実力を兼ね備えているのは一番近くにいた自分がわかっている。危険な道かもしれないが彼なら出来ると、確信に近いものを感じていた。ならば、自分もついていこうではないか。この血に染まり切った拳なら彼に似合うだろう。&lt;br /&gt;
　彼女はどうなのか。考えても結論がでないのは分かり切っていた。考えるのはやめた。&lt;br /&gt;
ならば、せめて、彼女に火の粉がかからないように、この国を守る。蹂躙されることを防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上。&lt;br /&gt;
結局いごちゃんの割合が多くなってしまうのは、今の彼にとっての光なのかなって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鶴は分かりません。&lt;br /&gt;
とりあえずいろいろと凄いんですよね。顔もいい。頭もいい。&lt;br /&gt;
幼少期は、裕福な家庭。そして没落を経験し（理想は在学中）、将校になることには博識もあるが地位が危うい存在になっていた、というのを考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパイとしても活動し、所帯を持ったこともある。&lt;br /&gt;
179で思ったことは、最後のコマの彼こそ彼の平常ではないのかと。これは本当に自分の妄想としか言えない部分もありますけど。&lt;br /&gt;
あの冷徹さが、あの時の彼のスタンダード。（ここから鶴と尾に親近感があるって思ってしまった）&lt;br /&gt;
彼女とどう知り合ったのか、いろいろあるだろうが、結果それほど愛が深いとは思っていなかったんだろうなと解釈。&lt;br /&gt;
最期、彼女の愛に答えた。優しい嘘を語れば良かったのかもしれないが。真実を無慈悲にも感謝として答えた。彼女はどう思ったのかは謎だが、自己満足ではないことを願うばかり。&lt;br /&gt;
少なくとも愛が無かった二人ではなかった。&lt;br /&gt;
彼女たちの憎しみを忘れないためではなく、彼女たち自体を忘れないために指を貰った。&lt;br /&gt;
それが彼に出来る全て。忘れないこと。愛があったこと。&lt;br /&gt;
――最初から忘れる気で過ごしていたからこそ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして月と出会う。&lt;br /&gt;
忠実な右腕。従者。駒。&lt;br /&gt;
理想を超えた正義。&lt;br /&gt;
彼ならば、私を許さないだろうと。&lt;br /&gt;
それでいいのだ。私の計画は、正義だけでは成せないのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、結末がどうなるかわかりません。悲劇でも構わない。&lt;br /&gt;
それでもいい、その後の時代に生きて、ナレで死を告げられるぐらいなら、と。&lt;br /&gt;
嗚呼、彼らの間をどう例えようか。「契約」だ。めちゃくちゃ重い契約。&lt;br /&gt;
簡単に言えば、ダークヒーローみが強い印象で見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月が吐いた「中毒」とか、「目撃者は&amp;hellip;」と聞いた時の会話とか、が現状の彼らの関係には必要不可欠なイメージがあるのです。あと、加筆の月の表情。直後だから憎しみすら感じてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、私は好きなんだ。この二人が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <item>
      <title>涼しくなりました</title>
      <description>比較的早めの更新。&lt;br /&gt;
こんばんは、暑さも遠のいて、涼しくなってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜4時、寝れません。ここ最近ずっとです。&lt;br /&gt;
起きてます。今日のお供はコナン。&lt;br /&gt;
やっと松田さんを見れました。SPの放送、1時間ではなく2時間SP。ほぼ映画ですよ、松田さん。イケメンだった。間違いなくアイツはイケメンだ。相棒の萩原さんも、一瞬だがcvみきしんの時点でキャラが立ってる。コナンのサツはやべーぜ&lt;br /&gt;
現在は赤井さんが、ちらほら姿を現しているけど、核心には触れず。311話。&lt;br /&gt;
デジタル絵になると一気に近代的になりました。寂しい。アナログの背景の色味はやっぱり素敵。好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい加減、昼過ぎに起きる生活を辞めたいと思うけど、なかなか厳しく、このまま起きて一周まわった方がいい気がしてきてる。がんばる、もっと起きとく。</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%B6%BC%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>9月</title>
      <description>こんばんは、元気でしょうか。私は元気です。&lt;br /&gt;
Bluetoothのキーボードを買ったので、文字が打ちたくなってこれを書いてます。&lt;br /&gt;
あと、数日前からついったーを停止中です。まあ、戻りますけど。&lt;br /&gt;
適当に検索である程度の情報は追っている状況ではあります。&lt;br /&gt;
無ければ無いで不便でもありますが、もっともは暇です。したいことは沢山ありますけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月に入りました。今年の夏は異様に暑かったですね。今でも暑いです。&lt;br /&gt;
クーラー切ってますけど、27度で湿度72%。暑いです。深夜1時です。暑いです。&lt;br /&gt;
今年は選抜もそうですけど、甲子園には行かず家でずっとテレビで見てました。&lt;br /&gt;
内容自体は凄く良かった。100回大会お疲れ様でした。&lt;br /&gt;
いや、ほんとこの中で会場に行くの無理。ただでさえ体力ないのに。死ぬ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、半分以上過ぎましたが、マイブームをメモとして残しておきますか。&lt;br /&gt;
相変わらずメインはジャニオタから。&lt;br /&gt;
とはいえど、関西に関しては去年のクリパも行っていなかったので、夏の舞台も行かずで、ほぼ現場としては卒業気味ではあります。ただ、アリーナコンサートが5年ぶり？に開催ということで、（ちょっと大金を払って）正月の城ホに行きました。&lt;br /&gt;
ただ、その時の自分の状況というのが芳しくなく、ほぼ病み上がり。我ながらよくがんばったと思う。オタクって凄い。内容に関しては、クリパとかの総まとめみたいで、つめこみに詰め込んだ感じで、謎の疾走感。めまぐるしさあり。期待していたのは、アリーナ演出で華々しく活躍する彼らではあったが、5年でやっと新世代で箱を埋めることができたので、及第点といったところなのかもしれません。来年以降も続いて行きますように。応援してる。&lt;br /&gt;
現場オタは終了したと言っても、まいじゃには割と見るの楽しみにはしてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WESTについては未だに現役と言ってもいいような状況ではありますが、現場はやめようかなーというところ。なんか雰囲気的に47をやろうとしてるっぽい雰囲気あるけど、そうなったら話は別になる。&lt;br /&gt;
wes.ivalはまあ、うん、4年目の挑戦の意味合いが強かったかなと思ってます。&lt;br /&gt;
もっとお祭りみたいにするのかと思ってた。祭りでも、日本風か海外風かみたいな分け方で組むのもありだろうし&amp;hellip;みたいな。うん、タイトル詐欺&lt;br /&gt;
あとはあきとくん舞台を直近ではみにいきました。いやー、ワイルドの魅力に気づいてからこの舞台見たのは光栄です。惚れる。&lt;br /&gt;
若干冷めてたけど、呟いて整理したけど、割と嫌いでもなかったし、今のところポテンシャル？は戻ってる状態。頑張れ。やっぱり推しグループ&lt;br /&gt;
事務所については、ブランドというよピンキリがあるな〜という印象に変わった。全部は推せないや。関西メインで推して行きます。あと今年一番脂が乗ってるのはせくzだと思っております。本当に、売れるべき今。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、一番ハマってしまったのが、金カムなんですよねー。見事に二次元に逆戻り。逆戻りと言っても、同時進行でずっといろいろとはまってはいましたが、どハマりです。&lt;br /&gt;
理由はアニメ化の流れですね。実は1巻はすでに買ってたという事実。今までろくに読んでなかった。馬鹿なの？？？ ほんとに過去の自分を殴りたくなる瞬間。どはまりして、きんどるで全巻買って、やんじゃんの公式アプリで毎週本誌を楽しみにしている真っ最中。本誌があるって素晴らしい。有終の美があるということも素晴らしいが本誌掲載の段階で作品に出会えたこと、そして毎週の楽しみになること、人生素晴らしい。ついったで毎週のように考察大会になるのマジで凄い。スポ根漫画じゃこんなことはならんぞ（笑）どっちも大好きですけど。知識あるファンが己の知識を組み合わせて考え抜いた考察が本当に目から鱗で、勉強になるというか、新鮮な気持ちで、この畑に出会えてよかったとも思ってる。まあそれを成すのは作者の圧倒的な情報量とそれを整理して巧みに絵にする技術。それにセンスとかキャラクターの個性だとか。本当面白い。なんで1巻買った時点でハマらなかったの？？？？馬鹿じゃないの？？？？（本日2回目）&lt;br /&gt;
推しは鶴見中尉です。1巻の時点では嫌いの部類に入りそうなキャラで、自分自身もハマるわけがないみたいな、むしろ関心すらなかった気がしますけど、めちゃくちゃハマった。なにこれ。江渡貝くんと鯉登くんの影響ですかね？そうだと思いたい&amp;hellip;&lt;br /&gt;
とは言えど、平均的に全キャラ好きですし、キロちゃんも現状あれだけど、過去編とかきたら絶対好きになる予感あるし、思うだけで既に好きだし、切ないし、ウイルクも気になるし、アシリパのお母さんも気になる人物ですよね。辺見さん、またでないのかな？&lt;br /&gt;
あと、単純にオチが読めないっていうのもある。いろいろ妄想はするけど、どう転んだって面白そうでしかないし、毎週毎週がほんと読めないのも好きなところ。&lt;br /&gt;
とてつもなく長くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、配信サイトをいろいろとうろくしては1ヶ月ごとに変えてる。&lt;br /&gt;
U-nextが今のところ好きかなー。割と見たいのが一番ある率が高い。料金も高いけど。&lt;br /&gt;
メガロが始まって中頃に、あしたのジョーを全部見た。ジョーが好きすぎて、いやが応にも比較してしまってメガロがそんなになかんじになってしまった。あと期待しすぎというのもあるかなあ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
コナンも見てる。安室フィーバーですね。あれから、現在途中で止まったけど230話ぐらいまで。年内にはなんとかいけるかなー？ぐらいの&lt;br /&gt;
金カムにはまって洋画系も気になりはしてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、jすぽに登録して、初めてツールドフランスというものに触れた。ルールも雰囲気も分かったし、何よりロードレースというものに理解が深まった。ペダルはペダルのルールなんですね。&lt;br /&gt;
で、現在は絶賛ブエルタ。選手の名前はまだまだ全くという状態。かわさきさんは印象深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洋画見てても外人の顔がまだ区別がつかない状況でもあります。&lt;br /&gt;
「人は顔から入る」っていうのが持論ですけど、好みの顔もぱっとしなきゃ、なんとも言えないですよね&amp;hellip;。結局レース見ててアラフィさんに惚れた。顔からじゃダメか&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとねー！2018は月髑髏下弦に翻弄されました。自分が見たのは去年の12月4日ですけど、ライビュで見た時の演技の向上具合とか解釈というか、世界観の広がりがもう&amp;hellip;最高だった。未だに廣瀬蘭丸については語れそう。大好き。ほんとに&amp;hellip;。舞台演目で、こうゆうのもアレですが、自分の中でこれを超えるものはないんじゃないかと思ってるぐらいです。続かない舞台だからこそ、ライビュを目の当たりにして、今に感謝した。一期一会、人生の幸福とはこうゆうことかと。とは言え欲深く円盤の販売を待ってるわけではありますが。ほんとに、好きです。いろんなものにありがとう。いろんな巡り合わせに感謝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか凄く長くなりましたが、終わります。&lt;br /&gt;
いつのまにか2時半です。1時間タイピングでした。あとiosが若干仕様が違って困った。&lt;br /&gt;
まだまだ暑い！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/9%E6%9C%88</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あつい</title>
      <description>底へゆこう&lt;br /&gt;
熱く眩しい日射すら&lt;br /&gt;
星の瞬きのように儚くなるところまで&lt;br /&gt;
底へゆこう</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%84</link> 
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    <item>
      <title>無題</title>
      <description>aiが跋扈する終末に生まれたかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/20180406</link> 
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    <item>
      <title>青々と鬱々</title>
      <description>こんにちは。&lt;br /&gt;
やや鬱めに沈んできたので、こちらに潜りにきました。&lt;br /&gt;
皆さん就職もよく、元気で何よりです。忙しそうだし、今は職場を優先かなと思いつつ、自分は一人旅を着々と計画中。どうせ死ぬなら、ちょっと遠くまで運転して見たい。&lt;br /&gt;
どう生きるかもだが、どう死ぬかも難しい。ぽっくりいければいいんですけどね、やっぱり痛そう。苦しそう。難しいですね、なにが自分に合ってるのか。勉強するしかないのか&amp;hellip;。なんか変な感じだけども。あーーーめんどくさい！！死なんて尊く重いニュアンスだからそっと消えたい！！なんなのさーーもーーーーどうゆう死に方が正しいのか教えてくれよ！！消えたい、わけわかんない！！！</description> 
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    <item>
      <title>2017年</title>
      <description>さあさあ、またまた、いつの間にか年を越してました。&lt;strong&gt;2017年&lt;/strong&gt;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近況として、ｼﾞｬﾆｰｽﾞにはまり、2.5次元の舞台に行き、バンドもちょいちょい、＆高校野球。&lt;br /&gt;
けやきちゃんの現場にも行ってみたい気分になるけど、倍率がやばそうの一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店が改装するよー！やったね！&lt;br /&gt;
なんかレイアウトもだいぶ奇抜な感じで&amp;hellip;、今から楽しみです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなは4月から就職。忙しくなりますね、なんか奢ってほしいな(*'▽')&amp;hellip;つって&lt;br /&gt;
会えるかどうかわからなくなるけど、気晴らしぐらいに誘って欲しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ6月はちょっと、頑張って、千葉、行きたいかな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/2017%E5%B9%B4</link> 
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    <item>
      <title>　</title>
      <description>ｺﾝ&lt;span style=&quot;color: #ffffff;&quot;&gt;.&lt;/span&gt;ﾋﾞﾆ&lt;span style=&quot;color: #ffffff;&quot;&gt;.&lt;/span&gt;人間を読みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィクションに対してこれはどうかとも思いますが、共感できる部分が多く読み終わったあとは生き方を肯定された気分になった。&lt;br /&gt;
客観的な素晴らしい意見も力強く糧になりそうでちょっと自分の中で目標が見えた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張る。</description> 
      <link>https://chidorikei.ichi-matsu.net/%E6%84%9F%E6%83%B3/20160820</link> 
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